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RENEWAL | 更新

建設業許可の期限が近づいたら、更新手続きをお忘れなく

許可は5年ごとに更新が必要です。期限の3ヵ月前から申請できますので、余裕を持ったご準備をおすすめします。

法人・個人事業主
どちらも対応可能
書類収集10日前後
申請から約1ヵ月で許可
142,000円〜
更新手続きの費用目安

対象となる方

現在、建設業許可をお持ちの法人・個人事業主の方が対象です。許可は5年ごとに更新が必要となります。

お手続きの流れ

1
初回相談(無料)
2
振興局との事前打合せ
※必要に応じて
3
必要書類の収集
4
申請
5
許可

期間・費用の目安

期間の目安
必要書類の収集に10日前後、申請後は約1ヵ月で許可が下りるのが通常です。
費用の目安
142,000円〜(業務委託費用一式)

更新にあたっての注意点

特にご注意ください
  • 決算変更届出を提出していない場合、更新ができません。毎年の決算変更届は忘れずに提出しておきましょう。
  • 更新時には建設業許可票(許可票の写真)も必要になります。
  • 更新申請は有効期限の3ヵ月前から可能です。余裕をもって早めにご相談・申請いただくことをおすすめします。

必要書類一覧

法人の場合と個人事業主の場合で、ご用意いただく書類が異なります。詳しくは初回相談の際にご案内いたします。

法人の場合
  • 経営業務管理責任者および営業所技術者の健康保険・厚生年金の標準月額決定通知書、または住民税特別徴収税額決定通知書のコピー(後期高齢の方は確定申告書等の代替書類)
  • 直近の建設業許可通知書一式
  • 役員一覧表および株主一覧表
  • 定款コピー
  • 建設業許可票の写真
  • 健康保険・厚生年金保険の加入が確認できる書類
  • 雇用保険の加入が確認できる書類
  • 取締役の「登記されていないことの証明書」「市町村発行の身分証明書」(弊所にて取得いたします。委任状へのご署名・ご捺印が必要です)
個人事業主の場合
  • 直近の確定申告書類
  • 直近の建設業許可通知書一式
  • 建設業許可票の写真
  • 雇用保険の加入が確認できる書類(コピー、直近のもの。職員がいる場合)
  • 「登記されていないことの証明書」
  • 市町村が発行する身分証明書

更新のタイミングは、早めのご相談がおすすめです

期限の3ヵ月前から申請可能です。決算変更届の提出状況も含めて、お気軽にご相談ください。

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